ふう鍼灸院

| 院名 | ふう鍼灸院 |
| 院長 | 大矢美貴 |
| 住所 | 〒731-0223 広島県広島市安佐北区可部南2丁目4-20 グランデール松広II 202号室 |
| 公式サイト | https://fuushinkyuin-mxuxy4z.gamma.site/jiritsushinkei |
| SNS(インスタ) | https://www.instagram.com/miki_harikyu |
ふう鍼灸院
院長 大矢美貴 先生
広島市安佐北区の「ふう鍼灸院」大矢美貴院長は、現代社会で過度な緊張状態にある女性患者様の心身を、東洋医学的アプローチから補完的に支える鍼灸師です。
大矢院長を医師の先生方にご紹介するにあたり、特筆すべき点はその「高い共感力に裏打ちされた論理的な臨床スタイル」にあります。

不調を乗り越えた経験があるからこそ。心の背景まで解きほぐす。

元銀行員という経歴を持ち、2児の母として自身の心身の不調を克服した経験を持つ彼女は、単なる技術提供にとどまらず、患者様の生活背景や心理的要因を詳細に把握した上で施術に取り組んでいます。
初診に最大120分をかけ、1日5名に限定して向き合う姿勢は、医療現場ではカバーしきれない「心身の緊張緩和の場」としての役割を果たしてます。
「ふう」と息を抜くためのアプローチ
単に症状を追うのではなく、不調の裏にある生活背景やストレス要因まで丁寧に伺い、心身を一体として整えることを最優先。
自律神経が繊細な方でも安心して深呼吸ができるよう、髪の毛ほどの細い鍼と心地よい温かさのお灸を用い、強張った緊張をやさしく解きほぐします。

検査には現れない不眠や慢性疲労に対し、医療を補完する「心身の受け皿」として、一人ひとりの患者様と深く向き合う対話と施術を大切にしながら、自分らしさを取り戻すためのサポートをされています。
アクセス
| 住所 | 〒731-0223 広島県広島市安佐北区可部南2丁目4-20 グランデール松広II 202号室 |
| 最寄駅 | 中島駅 徒歩7分 広島文教大学入口バス停 徒歩6分 |
| 駐車場 | マンション敷地内駐車場(1台) |
医療機関との連携による「安心の輪」を広げるために
ふう鍼灸院が医師との連携を重視する背景には、医療機関での治療を継続しながらも、不眠や慢性的な疲労感、強い筋緊張といった不定愁訴を併発している患者様、あるいは医療や投薬に対して心理的なハードルを感じている方々を多く見てきた経験があります。
連携について
大矢先生は「鍼灸は医療を代替するものではなく、西洋医学を補完し、患者様の回復を力強く支える存在であるべきだ」という確固たる信念を持っています。
医師と情報共有や連携を図れる体制を整えることで、患者様がより高い安心感を持って心身を整えられる、安全かつ質の高いケアの提供を目指されています。一人の患者様を共に支える治療のパートナーとして、多角的なサポートを実現したいという強い想いを持った治療院です。
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ハリメドからの
メッセージ
医師の方へ
ふう鍼灸院では、医療機関での治療を継続しながらも、不眠や慢性的な疲労感、過度な筋緊張といった不定愁訴を併発している患者様に対し、鍼灸による補完的なケアを提供しています。
大矢院長は、「鍼灸は医療を代替するものではなく、西洋医学を補完し、患者様の回復を力強く支える存在であるべきだ」という明確な指針を持っています。医師の先生方と適切な情報共有や連携を図ることで、患者様がより高い安心感を持って心身を整えられる、安全かつ質の高いケアの提供を目指されています。
一人の患者様を共に支える治療のパートナーとして、まずは当院の「緊張を解くアプローチ」を先生ご自身にお確かめいただくための医師向け体験施術も用意されています。ぜひ実際の施術を通じて、鍼灸の補完的な可能性を直接ご体感ください。
患者さんへ
「眠れない」「体がずっと重い」「漠然とした不安が消えない」
日々、仕事や育児に奔走し、自分のことを後回しにしてがんばり続けている女性たち。ふう鍼灸院は、そんな彼女たちがふっと呼吸を整えられる場所です。
大矢院長自身も、かつて仕事と育児の両立で心身の余裕をなくした経験を持っています。だからこそ、SOSに気づいても休めない辛さや、「私ががんばらなきゃ」と自分を追い込んでしまう気持ちを誰よりも理解し、深く寄り添ってくれます。
当院が大切にしているのは、単に症状を追うことではなく、その背景にある一人ひとりの生活や想いに耳を傾けることです。心と体の緊張をやさしく解きほぐし、本来持っている回復力を引き出すことで、自分らしさを取り戻すお手伝いをしてくれます。
「鍼は怖い」と感じる方でも安心できるよう、刺激の少ない穏やかな施術を徹底しているのも特徴です。ここでは誰かの期待に応える必要はありません。ふう鍼灸院で深い深呼吸をして、心身を緩める。そんな「自分を守るためのお守り」のような存在として、多くの女性に選ばれています。
